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国際交流基金巡回展『手仕事のかたち −伝統と手わざ−』

 

会場 The Pah Homestead, TSB Bank Wallace Arts Centre
開催期間 2018年2月1日(木)~2月25日(日) 火~金:10am-3pm, 土日:8am-5pm
料金 無料

 

国際交流基金海外巡回展『手仕事のかたち −伝統と手わざ−』では、陶芸、染織、金工、漆工、木竹工、紙など日々の暮らしの中で育まれてきた伝統的工芸品と、各地の工房で伝統的な技術を用いつつ創造性豊かな作品を生み出している工芸作家の作品を紹介します。

国際交流基金では、日本の美術や文化を海外へ紹介する活動の一環として、海外に巡回する巡回展事業を継続的に行っております。 巡回展は、陶芸・工芸・日本人形など日本の伝統美を紹介する展覧会から、現代美術・写真・建築・デザインなど現代の日本を伝える展覧会まで多岐にわたって おり、約20の展覧会が常時巡回に供され、年間100以上の美術館、文化機関などで開催されております。 これらの巡回展は、日本の在外公館及び国際交流基金海外事務所が各地の美術館、文化機関とともに共催事業として実施しております。

 

Work : Tea caddy with dragonfly decoration
Material : Metalwork
Work : Lamp with design of bush clover in golden mica on paper dyed with persimmon tannin
Material : Paper

 


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